2007年01月29日

錆びるんじゃないぞ!鉄平

色々とツッコミどころ満載ですが(笑)
一生懸命「作り物」を造っている熱意・・感じてます
ザ・ドラマ。ですね

さて。
そんなこんなで「華麗なる一族」第3話
敬介じ〜さんの声が・・・
リピするたびに「文太さん」にしか聞こえないんですが(笑)
皆さんは誰だと思いました?

錆びるんじゃないぞ!鉄平

7年前の2人が、どんなだったか判る言葉だねぇ
やっぱ、肌と肌で繋がっていたからこそ・・
弱音吐く鉄平を叱咤激励しつつも・・
苦悩を皮膚で感じ取れたんでしょうな(笑)

私が報われないじゃない・・

芙佐子の愛の深さを感じます
海外のボランティアに携わって
2度と日本に戻る気は無かった
そんな言葉のウラハラですね、これは

おそらく芙佐子の心から
一瞬たりとも鉄平は消えていなかった
どこに居ても何をしてても
鉄平を愛していたんじゃないかな?
自分も、少しでも強くありたい。鉄平のように。
そう思って頑張ってきた・・・
悲しい強がりなんか言うなよ>芙佐子さん
確かに頑張った事実はあるんだろうけど
でも、愛してたから。それだけだろがっ!素直になれよ
日本に呼び戻されて、借りたのは鉄平と自分の青春時代の部屋
愛しているのね・・・・・
・・しかし・・何故に、あいうえお会?(笑)


でもねぇ〜 芙佐子さん、錆びるなよ!鉄平って喝入れてくれて
ホントに、ありがとがんす〜♪なんだけどさ
ちょっと大変かもよ(爆)

なにしろさ。
ひねくれてんのは、お前だろがっ!・・な大介パパがね
鉄平に、水ぶっかけたり・・野ざらしにしたりして
あの手この手(やめ手・爆)で錆びさせようとしてるのよぅもうやだ〜(悲しい顔)

だからね。
鉄平には、ナイチンゲール早苗さんも居るんだけど〜
なにしろ彼女は、純粋培養の温室育ちだから・・
そうじゃなく、もっとズンドコに落ち込んだ鉄平をね
オキシドールで消毒するようなんじゃなくて
傷口に直接口つけて毒を吸い出すような
傷口舐めて唾で治すような
そんな存在で居て欲しいんだけど・・・無理?(笑)

一旦送信。

芙佐子さんが無理なら
アタクシが舐めて差し上げますわ(爆)
どの部位でも、お心のままに揺れるハートよ>鉄平(拓哉)
なんつって。
・・・・・・・・・・・・・・ふむ
やはし、ココはひとつ自分で脚本を書きますか(笑)
って事で、ちっと妄想の洞穴で遊んで来まするんるん


posted by 紫苑 at 13:18| Comment(2) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月26日

木村様と会えた青空に(追)

木村〜様と〜会えた〜青〜空〜に〜るんるん

チャップリンになっつまう、ぴったん子さんが可愛いわ
んだどもな・・・
加世は・・やめとけっ!
新之丞さまが知恵熱だしちまうだで(笑)

ぴったん子さん。
あんな特殊メイク(笑)してても乙女ね
んで、ああみえて(笑)細やかよ
拓哉がボソッと言った事とか、けっして聞き逃さない
「間違いないね!」なガイドさん

「何それ〜?」っと、ラクロス部にズンズン向かってくガイドさん
後に続くは、徳平あずみん。野に放たれたバンビ拓ちゃん揺れるハート
やっぱ拓哉は、インドアよりもアウトドアだね
笑顔の輝きが違うぴかぴか(新しい)
ラクロスはムズイ〜!っと、ぴょんぴょん跳ねるバンビ拓哉
思わず、鹿煎餅食べさせようとした私は間違ってる?(爆)

「頼もう〜」っと声かけて飛び込んだテニスコート
やぁだぁ〜もう、テニスの王子様ですか?>拓ちゃん
ここはひとつ、メガネかけて手塚でお願いしたかった・・
「だって、趣味・・雉打ちなんだもん」
でたぁ〜 大好物の、木村拓哉の何々なんだもん
ひゃあぁ〜 瀬〜名〜揺れるハート

チアの姉さん達とのライン
長い髪のお嬢さんの時だったら、キッパリ溶け込んじゃったのにね
でもね、いきなりの宗像仁は素敵るんるん
怒られても怒鳴られても、憑いていきたくなるのよねぇ〜
それにしても
たった今、出逢ったばかりのチアのお嬢ちゃま達と
馴染んでるわ、統率してるわ、タダモンじゃないね・・この男(笑)

カレーの「ポッ」とか
浅草寺の祝詞ぴったん子とか、500円&100円略奪とか
非の打ち所の無い羽子板とか、外人さんのような黒トリュフとか
これらはまた、気が向いたら書きます
腹減った〜 なので(笑)

一旦送信。

***************

つぶやき紫苑です。
(花のイメージ壊しちゃってゴメンね・笑)

ん〜 確かにね
鉄平と芙佐子は「そうはならない」とは思うのよ
テレビ誌にも、意外な事実が!って載ってたしさぁ
でもなぁ〜 ドラマは・・・
山崎豊子先生監修の元、絶妙に変えてる部分もあるじゃん?

鉄平と芙佐子の設定だってそうでしょ?
7年前は恋人同士だったっつってんだから
まさかねぇ 27才の男と女がプラトニックラブでもあるまいて(爆)
それとも、寸前で女将が気付いて猛反対したんか?
加えて、高須相子からの圧力・・ってところ?

そして7年後、あのホテルで偶然の再会
今回も、2人の愛が再燃する前に
女将によって引き裂かれる?
その時、初めて真実を告げられた芙佐子は・・
自ら身を引く?
鉄平が真実を知るのは、芙佐子の口から?

・・・・・勿体ねぇ(爆)
艶めくような色恋沙汰はねぇのかい?
あたくし! ピュアな拓哉ファンの皆様にブッ飛ばされようとも
拓ちゃんのラブシーンがみたいのぅ〜揺れるハート(ぴったん子さん風で)
だって、もう・・かれこれ、いつ以来?
ぶっちゃけ、欲求不満で御座いまする(笑)
重厚で壮大なドラマを楽しみつつ・・
拓哉のキスシーンとか濡れ場とかも見たいんでがんすむかっ(怒り)(なぜ逆切れ?爆)
大介パパばっかじゃ、ずりぃよ(超本音・爆爆)

どうしても我慢できなくて書いちまったものの
石が飛んで来る前に・・・撤収〜ダッシュ(走り出すさま)
posted by 紫苑 at 12:20| Comment(4) | TrackBack(0) | 情熱 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月25日

誰が着替えさせたんやろ

会って参りました、新之丞さまに・・旦那様に揺れるハート
無事に付き添いの務めも果たして参りました
ほんでもって、昨日の事を今日のネタにしちゃうぜ〜!
っと、彼女の了承も得ました
(但し、これ読んで苦情を言って来たとしても・・
当アホアホは、一切受け付けませんがの・笑)

なっが〜い予告が終り、やっと館内が暗くなり
尺八の音色と日本刀、何度観てもワクワクする瞬間
朝餉を召し上がっておられる旦那様が登場・・

友「いやっ♪ 木村くん・・めっちゃ、おぼこい」
私「しっ!」
友「ええのん?こんな可愛い侍で・・・」
私「今に見とったらええ」

一抹の不安を覚えながら(笑)観始めましたが
お毒見の後からは黙って食い入るように観ていた友
物語に引き込まれていった様子で、私も集中できました
んで、元々感激屋の彼女
いやぁ 泣くわ笑うわ 笑うわ泣くわ・・怒るわ(爆)
見てて嬉しくなっちゃいました〜るんるん

必死すなわち生くるなり
無念無想で闘う新之丞さまの気迫は何度観ても震える
せめて、一太刀
島田を一刀の元に切り捨て、一矢報いた後の潔さが好き
「もういい、加世の仇は討った、帰ぇるぞ」

この時の旦那様に、何回も抱きつくのよ・・私(妄想で・笑)

でね。
映画観終わったら、お茶しなきゃウソでしょ?
チケット見せたら割引になるのに使わなきゃウソでしょ?(笑)
美味しい珈琲を飲みながら
彼女の質問に応え 補足し 裏話を力説し(爆)
楽しい茶シバキでがんした
中でも盛り上がったのが・・・

彼女の、こげな質問。

友「なぁなぁ お城から家に帰された新之丞って
  雨に濡れてビチョビチョだったやん・・
  あれって、誰が着替えさせたんやろ」

こっ・・こやつは! 私が3回か4回目に思った事を初回で(笑)
いやぁもうね、これで盛り上がりまくりよ揺れるハート
ごめんね〜 
アホアホの友は、やっぱアホアホで(…苦情は受け付けんぞ・爆)

以下、その内容です。

たぶん庭先に運ばれて、縁側に布を敷いて
その上に寝かされたんじゃない?
で、濡れた着物を脱がされて・・下帯だけの状態で
隣に用意された布団に・・・
おそらく布団の上には、あらかじめ着物が広げてあって
そこに、旦那様を連れて来た男衆が移したのよ
だって、加世さん 徳平じゃ無理だもん
そのあとは、御新造さんの出番ね
下帯を外して・・・
高熱の為に汗をかいた身体を拭き、また下帯を締めて・・・

きゃーーーーーーーーーーーっっどんっ(衝撃)

ゲホゲホッ 叫びすぎやっちゅ〜ねん

お着物を合わせて整えて
んで、あの医者の往診のシーンになったのよ・・と

そうでがんす。うちらはアホアホでがんす。(爆)

もちろん、こんなんばっかじゃないんですけどね
私の趣味で、コレだけをクローズアップしてみました〜 おほほ


お舅さんの事で、旦那とギクシャクしてた友
三村夫婦を見て良かったと。心が温まったと。
そう申しておりました
観に行って良かったでがんするんるん

posted by 紫苑 at 15:59| Comment(3) | TrackBack(0) | 一分 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月24日

華麗なる ぴったん子の一分

なんだかね「木村拓哉箱」の中に
ちっこい拓ちゃんがギュウギュウ詰め(笑)
なので今日は、カンカン観光で華麗なるツアー中の
可愛い拓哉を引っ張り上げてみました

カンカン観光、いいじゃん
ガイドの、ぴったん子さん最高〜るんるん
もれなく、くっ付いて来るあずみんもグッド
何が嬉しいって、ぴったん子さんよ
木村拓哉を愛する事に誇りを持っていらっさる
心より、ありがとがんす〜揺れるハート

私もなぁ〜
ぴったん子さんみたく特殊メイクすれば(爆)
拓ちゃんの周りでキャイのキャイの騒いで纏わり憑けるかもなのにぃ
そう言えばさ
この、ぴったん子さん・・の中の人ったら
何気に、拓哉の唇の温かさ柔らかさを知ってる方なのよねぇ〜
スマスマ・ビストロで、ご褒美のキス・・してもらってた果報者
でもまぁ あれは、キスって言うより衝突?(爆)だったかもだけど
どっちにしても羨ましいったらねぇでがんす

東女のキャンパスに足を踏み入れた拓ちゃん
おずおずと進んで行く姿がラブリー揺れるハート
ものごっつ緊張してドキドキワクワクしてる貴方だけど
その数百万倍、東女の皆さんをドキドキさせてますからね
そんなん知らんのでしょうがの(笑)

お教室の後ろで、木村拓哉が参観してたら
そりゃぁ叫ぶわな、悲鳴あげるわな・・
黄色い悲鳴と、ぴったん子さんの吹く制止の笛の中
ちょっこり座った拓ちゃんが、かばええ揺れるハート
いんぐりもんぐりして、頭に顎のせてガクガクしちゃっていいですか?(笑)
講義も素敵だったわ、木村先生

え〜っと、ちょっとココで一旦送信します
「武士の一分」初鑑賞の友達の付き添いするでがんすよ
彼女曰く、観終わって・・判んないシーンとかの解説員だそうで
って事で
私が、その要請を断るわけがねぇでの(笑)
ちっと行って来るでがんす〜ダッシュ(走り出すさま)
posted by 紫苑 at 12:33| Comment(8) | TrackBack(0) | 情熱 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月23日

ぱぁ〜ぽおる♪

すいません、昨夜のスマスマは

この

ぱぁ〜ぽおる♪

の、ゼロで充分です。

ではでは〜るんるん

・・・って、おんどりゃっ! ちっと待たんかいっ!
もちっと何か書く事あんだろがっ

・・・・・ありましね。せばっ。

なんつって。
今年お初の、ひとり小芝居で御座いましたぁ〜
ん? 今・・ポチッて削除する音が聞こえた(笑)

いえね、まんざらウソでもねぇのですよ
ゼロさんの「ぱぁ〜ぽおる♪」の、お顔・お口
ここばっか鬼リピしてたんっすから(爆)

ビストロのゲストさん。
なんか、ちっこい藤原紀香さんに見えて仕方なかった

「あるよ!」のマスター(@HERO)にボディーチェックされるゼロ
抱き抱きして連行されていくゼロが可愛くって萌えました揺れるハート

前髪おろし・メガネのリーマン
あの、一連の動きに大爆笑(経験あり)
メガネの奥の、お目目。
ほんと〜に綺麗ねぴかぴか(新しい)

「愛がすべて」
これね、自分でも演奏した事あるんで
印象深いトランペットよりも
ハイハットの刻みにばっか注目(笑)
もっと言っちまうと
前で唄ってた、スマップ・リスティックスの皆さんより
後ろの演奏者ばっか見てた(爆)

好きにやっちゃってぇ〜(だるだる〜)

え? ええ? なんや? この気だるい言い方は?
な、ギャツビーのCM(こんな言い方だったっけかな)
やっぱこれ、大好き〜揺れるハート

posted by 紫苑 at 15:39| Comment(2) | TrackBack(0) | スマップ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月22日

将軍

金色に輝く巨大な鯉
将軍と呼ばれる、この鯉が・・・
この方が・・
万俵家の今までを、これからの行く末を全て知る方なのね(笑)

欣也・大介パパ、貴方のご子息は
拓哉・鉄平さんは・・・
紛れも無く貴方の血を分けた・・お子よ!
なぜかって?

だってね。
メガネのフレームを、お口にパクッて銜えるトコなんて
んまぁ ご子息にソックリ揺れるハート
って言っても・・
これは、ご子息のプライベートのクセとね
私が勝手にゴチャゴチャにして盛り上がってるだけなんだけど(爆)
・・・欣也さま、それってアドリブ?
だったら(拓哉と一緒っこで)なんか嬉しいるんるん

なんつって。

でもさぁ〜 こうやって心のコリを揉み解さないと参る!(笑)

万俵大介。
豪放な「じ〜さん」と情熱的な「鉄平」に挟まれて
己の「コンパクト」さを認めたくなくて抗う人
そして、日に日に「じ〜さん」に似てくる「鉄平」に
決定的な真実を知る事を恐れる人

高須相子。
万俵家の、デュ・バリー夫人(笑)
鉄平の天敵。鉄平の中の人には女王様。(拓哉は隠れMだしね・爆)
彼女の生い立ちも知らないし
どんな経緯があって万俵家に来たのかも知らないけど
高須相子には、ハングリー精神を感じる

鶴田芙佐子。
鉄平は知らなかった、と言う真実を知ってしまった今
彼女が封じ込めていた、鉄平への想いが溢れ出すのは必至
花街舞台に繰り広げられる、再燃する男女の愛に期待大ムード(笑)

万俵鉄平。
父からは、愛も笑顔も受けられず育った子
母の愛情はあったかも知れないが、何とも心許無く
祖父の異常なまでの愛情は、父の嫉妬を呼び・・
しかし、鉄平は・・・
いびつな中に育っても、真っ直ぐな人
母・妻・妹達を笑顔にさせる「太陽のような」人
(新年パーティーの席上、遅れてやって来た鉄平を見た時の
母と妻と妹達の、あの嬉しそうな顔。見ました?笑)

芙佐子を見つけた時の鉄平の後姿
正確には、後姿の・・おヒップ揺れるハート
あれに悶えた私は、スカポンタンです・・・か?(だから、聞くな!)


posted by 紫苑 at 12:25| Comment(3) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月19日

・・お前じゃなきゃ・・・

しつこいようだども
なして、東と西 そげな差をつけるんかのぅ〜
同じ国でねぇかっ! のぉ?>旦那様
などと、旦那様に愚痴をこぼしてみる私
新之丞さま、いい迷惑(笑)

「僕の記憶の中に貴方の笑顔はありません!」
昨日、初めて見た・・いえ、見せて頂いたんですが(ありがと〜るんるん
(・・予告まで東と西は違うでがんすか?
それとも、わだすが見逃してたんでしょうかのぉ)
まぁ それは置いといて(笑)

この木村拓哉が・・鉄平が堪らない!
なぜ愛してくれない?っという怒りと
どんなに望んでも叶わない・・哀しみ
複雑な感情を見事に表現する拓哉に撃沈
ホントに「涙を溜めた木村拓哉」には勝てませんね(笑)>武器さま

折れるほど抱き締めても
万の「愛してる」を言っても
まだまだ足りない 愛おしい鉄平揺れるハート
あうあうあう ほんに・・・

みぇじょけねのぉ〜もうやだ〜(悲しい顔)

わだすが、お側さ居てはいけましねか?>鉄平さま

と、この辺で気持ちを切り替えて本題に(笑)

********************

さんざん駄々をこねて「あすなろ抱き」を強要した中居正広は今
ホントに木村拓哉に後ろから抱き締められて放心していた

それでは本番行きま〜す

よ〜い よ〜い よ〜い よ〜い あいっ スタート!

『おれじゃダメか?』
「・・もっかい言ってくれ」
『おれじゃダメか?』
「あぅ〜ん♪いい声〜」
『おいっ!ふざけてんなら止めるぞ!』
「ごめ〜ん、もっかいだけ言って」
『・・・・・おれじゃダメか?』
「俺・・お前じゃなきゃ・・・ダメだべ」
『んな台詞ねぇよ』
「拓哉! 愛してるっ!」

振り向いた中居に強く抱き締められてバランスを崩した拓哉
そのまま2人してソファーに倒れこむ

『痛ってぇなぁ〜 急に何だよ・・・』
「こないださ、お前が言ってた台詞♪ンカカッ
これは俺が言いたかったんだ!」
『・・正広 お前さ、俺のドラマ見過ぎ(笑)』
「次はロンバケしようぜっ あの・・キス百連発
な ほらっ ちゅちゅちゅちゅ〜」

圧し掛かって唇つきつけてくる中居

『っば・・ばかっ・・やめっ・・・こらっ!ま〜くん』

攻める中居。防御の木村。じゃれつく2人。

・・・と、背後に人影が。

「ごっ・・ごろ〜」
『ゲッ・・ゴロちゃん』

「あのさぁ〜君達・・イチャイチャするなら
ちゃんとカギ締めな、ココいちお〜局内なんだからさ
んじゃ、失礼」

『・・・・・・・』
「・・・・・・・」

ちゃんちゃん。

なんつって(爆)

そうそう ジョンのハンター鉄平
あの、おヒップ揺れるハート
きっと?たぶん?(ヒソヒソ)Tバックかも・・・
確かにラインは無いんだよな(爆爆)
posted by 紫苑 at 16:21| Comment(4) | TrackBack(0) | テロテ&プリプリ♪ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月18日

おれじゃダメか?

はぁあぁぁ〜 なんだか・・・
ものごっついもんを見せて頂いて放心しとります
日本列島、東と西
ホントに同じ国か?っと疑いたくなるような
「華麗なる一族」の「番宣」
たったの600キロ?も電波は来ねぇのかよっ!(爆)
などと暴れてみるも・・・
いやぁ〜 他にも色々と、ありがとうございましたるんるん
っと、ホクホクの私(笑)

話は変わって。

狂気の世界の描写は難しいあせあせ(飛び散る汗)
なにしろ拓哉だしね揺れるハート
美し過ぎる狂気ぴかぴか(新しい)
基本的にグロは避けたいエロオンリー派としましては(爆)
その描写に悩む訳ですよ。

って事で。

このまんまじゃ脳みそが煮詰まって焦げ付いちまうので
息抜きに2トップの可愛い妄想イってみたいと思いましゅ(笑)


********************

『くっ・・・ぶっふふぅぅ〜』

照れて思わず噴出す拓哉
目を瞑って待つ、さんまさん
そして・・・

意を決したように後ろから抱きつこうとする拓哉

「ちょっ・・お前・・・何すんねんっ!?」

驚いて立ち上がる、さんまさん

『だからぁ〜 演ったんだってぇ〜!』

恥ずかしさに苦笑いしながら「あすなろ抱き」を説明する拓哉

「キスは・・せぇへんやろな?」
『するわけねぇだろっ!』
「ほんなら形だけ、ちゃんとせいっ!」

そんなやり取りの後、テイク2に挑む2人

『おれっ・・ぷふっ おれじゃダメか?』
「ダメじゃっ アホッ!」
「アカンわ(笑)」

********************

『おいっ! お前ぇ〜 また見てんのか?』
「・・・・・・・・・・・・・」
『しかも、そこばっか』
「うっせぇなぁ〜 別にいいべ?」
『あっそ んじゃ好きにしろ』
「・・・・・・・・・」
「・・なぁ拓哉・・・さんタク楽しかった?」
『ん? ああ・・まぁまぁかな』
「ウソこけよっ!こんなイチャイチャしやがってぇ」
『あ? バカか?お前(笑)仕事だろ』
「仕事とは思えねぇほど、お前・・懐いてるべ?」
『・・・俺は犬かよ(苦笑)』
「俺もやりたい 拓哉・・やってくれ」
『はぁ〜? 正広・・おまえ何言ってんだよ』
「・・・・・・・・・
・・・さんまさんばっかじゃ、ずりぃべ?」
『・・・・・・・・・・・・・・・』
「なぁなぁなぁなぁ〜 やってくれよぉ〜」

*********************

駄々をこねる中居ちゃんに負ける木村さん
(基本的に優しいヤツだからね・笑)


一旦送信。

posted by 紫苑 at 14:34| Comment(5) | TrackBack(0) | テロテ&プリプリ♪ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月17日

全国の・・・

・・全国の〜

木村拓哉ファン早苗さん

おめでとうございまするんるん

ああ うらやましい 私も「早苗さん」になりたい!

拓ちゃん揺れるハート に「早苗っ」と呼ばれ
「愛してるっ」と言われ・・・

・・・・・・・・・・・・・・・ちっ(笑)
間違いなく ひ・と・し・お 吹いた方が居るに違いない(爆)

余談ですが、あのシーン
早苗さんじゃなくても
目を瞑って聴くと・・・・・吹けますわよ(爆爆)

早苗さんにもなりたいけど・・私。
フッコさんでもいいや(笑)
だってねぇ〜
嫌いになって別れた訳じゃなさそうだし
今後ね、何かあるよね。

大介に打ちのめされた鉄平が倒れそうになった時
傷ついた彼の心と身体を・・・
受け止めて抱き締める胸は腕は・・
早苗か? フッコか?
あ〜 大人の関係な拓哉が見たい私には堪らん揺れるハート揺れるハート

・・・・・スンマソン、ふざけて。
でもね、あまりにも過酷で重いドラマでしょ?
自分なりのスタンスで受け止めていこうと思ってね
だから、これからも
アホアホあり シリアスあり・・な感想に、なりそうですわ。
posted by 紫苑 at 17:44| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月16日

Desperado

お久しぶりです
皆様それぞれ良い年をお迎えになったことと
お喜び申し上げます。

私もですね
拓哉祭りの賑やかなお囃子を遠くに聴きつつ
地味〜に盛り上がっておりまして(笑)
まぁ、それなりに楽しく・・・
行く年に礼を述べ来る年を迎えまして御座います

休学中には連絡帳を届けて頂いたりと、ありがとうございましたるんるん
色々ありましたが・・・・・
また、こうやって書けるようになったんでよっしゃです
(早く拓哉の事を書きたくてウズウズしてるらしい・爆)

・・・コホッ え〜 さて。

新之丞さま 加世さん 徳平が暮らす城下の町も
だいぶ雪深くなって来てましてね
実は私・・新さまがお召しになる綿入り寝んねこを
ひたすらシコシコ縫っていたでがんすよ
そしたらね
風に乗って荘厳な曲が流れて来て・・・
はっ やべっ 鉄平さま・・
っとね なったわけなんですの(爆)

木村様〜ぴかぴか(新しい) プリチ〜たっくんぴかぴか(新しい) などなどは
ちっこくして「木村拓哉箱」に入って頂いておりまして後ほど(笑)


華麗なる一族。

荘厳なメインテーマも素敵なんですが
予告で流れていた「Desperado」
あれは本編では使われないんでしょうかね?

これは私が抱いた勝手な解釈なので
あまり気にとめないで頂きたいんですけど・・
まさかね、初回の冒頭のシーンで
あそこまでの想いが脳裏を走り抜けるとは思わなんだで(笑)
いや・・もちろん、これから2話3話・・と続く
ドロドロした内容も楽しみますが・・ね

あっ! 原作を読んでいない方
もしくは読まずにドラマを楽しみたい方は
ここから先はスルーしちゃって下さいね。念のためね。

極寒の雪山を歩く鉄平
あの目 あの表情 身震いがしました
(全身で思いの丈を表現する木村拓哉・・狂おしいほど素敵で凄い)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
鉄平が今まで、熱く情熱を持って生きて来たのは
ただひたすら、父・大介に愛して欲しかったんじゃないかと
認めてもらうとか、そんな大層な事じゃなく
ただ愛して欲しかったんじゃないかと思われて仕方ない

でも鉄平は、ただ1人で「そっちに」行ってしまおうとしてる
必死で手を差し伸べて引き寄せて抱き締めてあげたい
そんな想いに駆られてしまった
あまりに哀しすぎる鉄平
でも、もう遅過ぎた。

大人(親)の業の中に子供を巻き込むんじゃねぇよ!
このスカポンタンむかっ(怒り)

後で死ぬほど後悔するくらいなら
「んなもん」ほっぽっても
愛するべきだったんじゃないの?
・・・・・・・
でも、もう遅過ぎるけどね。

でもやっぱ、人間は霞を食って生きてるわけじゃないからな
そんな綺麗ごと・・・無理だったのかもな・・

なんて。

吹き荒ぶ雪の中で、今にも白い世界に消えてしまいそうな
悲壮な鉄平の姿にね
こんな想いが駆け巡っちゃったのよ〜 あうあうあうもうやだ〜(悲しい顔)

行かないで〜 鉄平〜

ヤバイな、このドラマ。
勝手な解釈で独り歩きしちゃう自分が怖い(爆)


鯉と肖像画。
ある意味これが、息抜きなのかも・・・よ(笑)
それにしても、あの肖像画
・・・・・
かの「松平元康」の「悪夢ふたたび」か?
ってね、凍りついたわ。 ぎゃはははははっどんっ(衝撃)


posted by 紫苑 at 16:51| Comment(5) | TrackBack(0) | 情熱 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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